『 暑熱順化計画 』
2026年6月15日(月)午前0時~6月26日(金)午後23時59分
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『 堕天 』 小夜
¥18,000
◎作品情報 作品タイトル:『 堕天 』 作者名:小夜 制作年:2024年6月 大きさ:F0号 140×180mm 額縁(240×280mm) 画材:アクリルガッシュ 支持体:キャンバス ◎プロフィール 小夜 愛知県出身。 滋賀県立大学生活デザイン学科を卒業後、グラフィックデザイナーに従事。 デザイナーを辞め、アパレル店員として働く中、突然、毎日のように絵を描き始めて以来、今に至る。 ◎その他 尚、作品は撮影するカメラやスマホによって、どうしても実際の作品とは見え方が違う場合があります。 また、ご覧になられるモニター等でも、提示している画像に多少の差異が出ることもあります。 その点、ご理解ご了承の程お願いいたします。
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『 脚光 』 日陰陽月
¥24,000
◎作品情報 作品タイトル:『 脚光 』 作者名:日陰陽月 制作年:2024年 大きさ:300×300mm 画材:デジタル描画(Photoshop、Procreate) ED:1/8 ◎その他 尚、作品は撮影するカメラやスマホによって、どうしても実際の作品とは見え方が違う場合があります。 また、ご覧になられるモニター等でも、提示している画像に多少の差異が出ることもあります。 その点、ご理解ご了承の程お願いいたします。
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『 秋の金魚 』 松平一民
¥33,000
◎作品情報 作品タイトル:『 秋の金魚 』 作者名:松平一民 制作年:2024年 大きさ:250×185mm 画材:透明水彩 支持体:和紙 ◎プロフィール 松平一民 1971年生まれ テクノホルティ園芸専門学校卒業 和紙に透明水彩で神話をモチーフに主に美人画を制作。 個展、グループ展多数。 現在、 山形県在住、JWS会員 ◎その他 尚、作品は撮影するカメラやスマホによって、どうしても実際の作品とは見え方が違う場合があります。 また、ご覧になられるモニター等でも、提示している画像に多少の差異が出ることもあります。 その点、ご理解ご了承の程お願いいたします。
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画集『 孵化 』 交久瀬ノア
¥2,000
◎作品情報 作品タイトル:『 孵化 』 作者名:交久瀬ノア 制作年:2024年 大きさ:B5 ページ数:56ページ(表紙含む) ◎プロフィール 交久瀬ノア 和歌山県出身、大阪府在住 2021年大阪総合デザイン専門学校卒業 大阪・東京の展示会を中心に活動中。 主にアクリルガッシュにて制作。 言葉では表現しきれない”もや”のような不定形の感覚や思考を、少女にも大人にもなりきれない不安定な女の子たちに投影し制作している。 個展歴 2022.07 「未熟者たちへ」(大阪/芝田町画廊) 2024.01 「息が苦しくないように」(大阪/大丸梅田店) 2024.06 「不完全を紡ぐ」(大阪/カワチ心斎橋店内画人画廊) ◎インプレッション ここ最近、どんどん活躍の場を広げている交久瀬ノア。 当店では2027年6月に、交久瀬の東京での初個展が企画されている。 その前に、作家の世界観が垣間見られる画集で予習するのもお薦めです。 時に傷つき、時に傷つけ、見えない血の温もりをもって初めて生きていることを知る。 大人になる一歩手前で足踏みする、そんな彼女たちの内面世界を突き進む。 交久瀬ノア、渾身の全56ページ。 ◎その他 尚、作品は撮影するカメラやスマホによって、どうしても実際の作品とは見え方が違う場合があります。 また、ご覧になられるモニター等でも、提示している画像に多少の差異が出ることもあります。 その点、ご理解ご了承の程お願いいたします。
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画集『 placebo_03 』 小夜
¥1,000
◎作品情報 作品タイトル:『 placebo_03 』 作者名:小夜 制作年:2024年 大きさ:B6 128×182mm ページ数:24P(表紙、裏表紙含む) ◎プロフィール 小夜 愛知県出身。 滋賀県立大学生活デザイン学科を卒業後、グラフィックデザイナーに従事。 デザイナーを辞め、アパレル店員として働く中、突然、毎日のように絵を描き始めて以来、今に至る。 ◎インプレッション 2020年12月が小夜のシビュラ展初参加になるので、かれこれ5年の付き合いになる。 その間ずっと、小夜はひとり難しい自身の病に抗いながらも必死な想いを絵に懸けてきた。 だから、小夜の絵は人の足を止めずにはいられないのだろう。 そんな彼女の現時点での橋頭堡。 画家の今一瞬の魂の輝きをご覧じあれ。 ◎その他 尚、作品は撮影するカメラやスマホによって、どうしても実際の作品とは見え方が違う場合があります。 また、ご覧になられるモニター等でも、提示している画像に多少の差異が出ることもあります。 その点、ご理解ご了承の程お願いいたします。
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画集『 醜くて、慈しくて。 』桃生ぴこ
¥1,100
◎作品情報 作品タイトル:『 醜くて、慈しくて。 』 作者名:桃生ぴこ 制作年:2023年 大きさ:A4 ページ数:26ページ ◎プロフィール 桃生ぴこ 広島出身、大阪在住。 2019年から作家活動開始。 自分の想いや感情、考えを女の子に馳せ制作をしております。 2022年 個展『愛の纏わる中で』 2022年 個展 『醜くて、慈しくて。』 2023年 『シビュラたちが志向するソサエティ』 2023年 『絵面星より生まれしシビュラたち』 2024年 『シビュラたちの存在の耐えられない軽さ』 ◎インプレッション 2026年1月、当店企画にて交久瀬ノアとのガチンコ勝負の二人展を控えている桃生ぴこ。 ある時期特有の少女たちを濃厚なタッチで描いてゆく。 桃生が描く少女たちは、いつも誰かとの関係性を強く望んでいるように思えて仕方がない。 つまり作品を通して人と人との繋がりを愛おしいものと希求する、そんな桃生の世界をこれからも追いかけたい。 全26ページ。 ◎その他 尚、作品は撮影するカメラやスマホによって、どうしても実際の作品とは見え方が違う場合があります。 また、ご覧になられるモニター等でも、提示している画像に多少の差異が出ることもあります。 その点、ご理解ご了承の程お願いいたします。
東京都公安委員会 第303252521470号
美術品商
吉武祐一

