SUhazy 個展 『 #抽象の部屋に居ます 』
2026年10月8日(木)~10月12日(月)
午前11時~午後7時(最終日午後5時迄)
ONLINE SHOP
2026年10月9日(金)~10月11日(日)
各日 午後7時~午前11時
《ギャラリー 吉武》オンラインショップをご覧頂き、
誠にありがとうございます。
◎作家ステートメントより一部抜粋
抽象的なものを、作る側、見る側、たまたまSNSで出会う側。
それぞれが抱えてきたものを呼び起こす、内に映るもの。
ーーー 些細な偶然に焦点があたる、その心が動く時、抽象によって留めたくなる ーーー
ひとりやひとつのものではない、 内面的な幾つもの部屋があるのかもしれません。
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“表現する”ことにこだわり抜いた絵画や立体作品までの力作、
新旧あわせて
全71点を展示します。
また、オンラインショップでは、そのうちの26点+画集を展示販売いたします。
ぜひ、この機会にあなただけの部屋をのぞいてみてください。
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《 ご案内 》
今回の展覧会では、エディションのあるデジタル版画も販売しています。
同じ作品を複数点ご用意しているため、カートでの決済後も「SOLD OUT」が表示されないことがあります。
在庫がなくなり次第、販売を終了します。
該当作品にのみ、ED(エディション)数を記載しています。
『 抽象の部屋 #1 』 SUhazy
¥25,000
◎作品情報 作品タイトル:『 抽象の部屋 #1 』 作者名:SUhazy 制作年:2026年 大きさ(額縁):H720×W520×D32mm 画材・技法:デジタル描画(Procreate、Photoshop) ED:1~6 ※こちらの作品は、デジタル版画です。 エディションナンバー(ED)のご指定はできません。 ◎ステートメント 〔抽象の部屋に居るということ〕 抽象的なものを、作る側、それを鑑賞する側、SNSでたまたま見かける側。 それぞれが抱えてきたものを呼び起こす、内に映るもの。 時に共感、時に発見。 ひとりやひとつのものではない、内面的な幾つもの部屋が存在するのかもしれないと思います。 デジタルの描画はどの画材より柔らかく硬く、その画は何処の場面へにも飛び移ることができる、同じ画を加筆して別の画へ枝分かれすることもできる、その自由さを愛しく思っています。 選択と偶然の瞬間の連続によって自身の意思をそっと離れ、何十時間と何万ストローク、じっと関わり続けることで一枚の画となり得えます。 うまれてはうしなわれてゆく、ささやかながら尊い、目に映るそれぞれに名称のついた景色は、いつしか色の並びに変わってゆきました。 近年それらを“借景”として、描画による変容と定着をしてきました。 “抽象(画)”というものに手を引かれて18年になります。 自身の描いた具象画の端の、絵の具の混ざった境目。描きなぐった背景的な場所であったものに、不思議と目が離せなくなったあの日。 〈些細な偶然に焦点があたる、 その心が動く時、 抽象によって留めたくなる〉 制作を通してこの感覚を外側へ残せることを嬉しく思います。 ◎プロフィール SUhazy(エスユーヘイジー) 東京在住 阿佐ヶ谷美術専門学校卒 2008年よりアナログでの抽象画制作を始める。 2015年よりデジタル描画での抽象作品を作り始める。 デジタルペイントツールの描画を主とした流動的な画風、実験的で媒体様式にとらわれない表現を模索する。 ギャラリー吉武・取扱作家 ◎その他 尚、作品は撮影するカメラやスマホによって、どうしても実際の作品とは見え方が違う場合があります。 また、ご覧になられるモニター等でも、提示している画像に多少の差異が出ることもあります。 その点、ご理解ご了承の程お願いいたします。
『 抽象の部屋 #2 』 SUhazy
¥55,000
◎作品情報 作品タイトル:『 抽象の部屋 #2 』 作者名:SUhazy 制作年:2026年 大きさ:H890×W740×D20mm 素材:デジタル描画(Procreate、Photoshop)、布、木製額縁 ◎ステートメント 〔抽象の部屋に居るということ〕 抽象的なものを、作る側、それを鑑賞する側、SNSでたまたま見かける側。 それぞれが抱えてきたものを呼び起こす、内に映るもの。 時に共感、時に発見。 ひとりやひとつのものではない、内面的な幾つもの部屋が存在するのかもしれないと思います。 デジタルの描画はどの画材より柔らかく硬く、その画は何処の場面へにも飛び移ることができる、同じ画を加筆して別の画へ枝分かれすることもできる、その自由さを愛しく思っています。 選択と偶然の瞬間の連続によって自身の意思をそっと離れ、何十時間と何万ストローク、じっと関わり続けることで一枚の画となり得えます。 うまれてはうしなわれてゆく、ささやかながら尊い、目に映るそれぞれに名称のついた景色は、いつしか色の並びに変わってゆきました。 近年それらを“借景”として、描画による変容と定着をしてきました。 “抽象(画)”というものに手を引かれて18年になります。 自身の描いた具象画の端の、絵の具の混ざった境目。描きなぐった背景的な場所であったものに、不思議と目が離せなくなったあの日。 〈些細な偶然に焦点があたる、 その心が動く時、 抽象によって留めたくなる〉 制作を通してこの感覚を外側へ残せることを嬉しく思います。 ◎プロフィール SUhazy(エスユーヘイジー) 東京在住 阿佐ヶ谷美術専門学校卒 2008年よりアナログでの抽象画制作を始める。 2015年よりデジタル描画での抽象作品を作り始める。 デジタルペイントツールの描画を主とした流動的な画風、実験的で媒体様式にとらわれない表現を模索する。 ギャラリー吉武・取扱作家 ◎その他 尚、作品は撮影するカメラやスマホによって、どうしても実際の作品とは見え方が違う場合があります。 また、ご覧になられるモニター等でも、提示している画像に多少の差異が出ることもあります。 その点、ご理解ご了承の程お願いいたします。
『 落雷と残響 』 SUhazy
¥20,000
◎作品情報 作品タイトル:『 落雷と残響 』 作者名:SUhazy 制作年:2026年 大きさ(額縁):H515×H415×D20mm 画材・技法:アナログ描画+デジタル描画(Procreate、Photoshop) ED:2〜6 ※こちらの作品は、デジタル版画です。 エディションナンバー(ED)のご指定はできません。 ◎ステートメント 〔抽象の部屋に居るということ〕 抽象的なものを、作る側、それを鑑賞する側、SNSでたまたま見かける側。 それぞれが抱えてきたものを呼び起こす、内に映るもの。 時に共感、時に発見。 ひとりやひとつのものではない、内面的な幾つもの部屋が存在するのかもしれないと思います。 デジタルの描画はどの画材より柔らかく硬く、その画は何処の場面へにも飛び移ることができる、同じ画を加筆して別の画へ枝分かれすることもできる、その自由さを愛しく思っています。 選択と偶然の瞬間の連続によって自身の意思をそっと離れ、何十時間と何万ストローク、じっと関わり続けることで一枚の画となり得えます。 うまれてはうしなわれてゆく、ささやかながら尊い、目に映るそれぞれに名称のついた景色は、いつしか色の並びに変わってゆきました。 近年それらを“借景”として、描画による変容と定着をしてきました。 “抽象(画)”というものに手を引かれて18年になります。 自身の描いた具象画の端の、絵の具の混ざった境目。描きなぐった背景的な場所であったものに、不思議と目が離せなくなったあの日。 〈些細な偶然に焦点があたる、 その心が動く時、 抽象によって留めたくなる〉 制作を通してこの感覚を外側へ残せることを嬉しく思います。 ◎プロフィール SUhazy(エスユーヘイジー) 東京在住 阿佐ヶ谷美術専門学校卒 2008年よりアナログでの抽象画制作を始める。 2015年よりデジタル描画での抽象作品を作り始める。 デジタルペイントツールの描画を主とした流動的な画風、実験的で媒体様式にとらわれない表現を模索する。 ギャラリー吉武・取扱作家 ◎その他 尚、作品は撮影するカメラやスマホによって、どうしても実際の作品とは見え方が違う場合があります。 また、ご覧になられるモニター等でも、提示している画像に多少の差異が出ることもあります。 その点、ご理解ご了承の程お願いいたします。
『 Celestial Reverie 』 SUhazy
¥20,000
◎作品情報 作品タイトル:『 Celestial Reverie 』 作者名:SUhazy 制作年:2026年 大きさ(額縁):H515×H415×D20mm 画材・技法:アナログ描画+デジタル描画(Procreate、Photoshop) ED:2〜6 ※こちらの作品は、デジタル版画です。 エディションナンバー(ED)のご指定はできません。 ◎ステートメント 〔抽象の部屋に居るということ〕 抽象的なものを、作る側、それを鑑賞する側、SNSでたまたま見かける側。 それぞれが抱えてきたものを呼び起こす、内に映るもの。 時に共感、時に発見。 ひとりやひとつのものではない、内面的な幾つもの部屋が存在するのかもしれないと思います。 デジタルの描画はどの画材より柔らかく硬く、その画は何処の場面へにも飛び移ることができる、同じ画を加筆して別の画へ枝分かれすることもできる、その自由さを愛しく思っています。 選択と偶然の瞬間の連続によって自身の意思をそっと離れ、何十時間と何万ストローク、じっと関わり続けることで一枚の画となり得えます。 うまれてはうしなわれてゆく、ささやかながら尊い、目に映るそれぞれに名称のついた景色は、いつしか色の並びに変わってゆきました。 近年それらを“借景”として、描画による変容と定着をしてきました。 “抽象(画)”というものに手を引かれて18年になります。 自身の描いた具象画の端の、絵の具の混ざった境目。描きなぐった背景的な場所であったものに、不思議と目が離せなくなったあの日。 〈些細な偶然に焦点があたる、 その心が動く時、 抽象によって留めたくなる〉 制作を通してこの感覚を外側へ残せることを嬉しく思います。 ◎プロフィール SUhazy(エスユーヘイジー) 東京在住 阿佐ヶ谷美術専門学校卒 2008年よりアナログでの抽象画制作を始める。 2015年よりデジタル描画での抽象作品を作り始める。 デジタルペイントツールの描画を主とした流動的な画風、実験的で媒体様式にとらわれない表現を模索する。 ギャラリー吉武・取扱作家 ◎その他 尚、作品は撮影するカメラやスマホによって、どうしても実際の作品とは見え方が違う場合があります。 また、ご覧になられるモニター等でも、提示している画像に多少の差異が出ることもあります。 その点、ご理解ご了承の程お願いいたします。
『 常夏 』 SUhazy
¥20,000
◎作品情報 作品タイトル:『 常夏 』 作者名:SUhazy 制作年:2026年 大きさ(額縁):H515×H415×D20mm 画材・技法:アナログ描画+デジタル描画(Procreate、Photoshop) ED:2〜6 ※こちらの作品は、デジタル版画です。 エディションナンバー(ED)のご指定はできません。 ◎ステートメント 〔抽象の部屋に居るということ〕 抽象的なものを、作る側、それを鑑賞する側、SNSでたまたま見かける側。 それぞれが抱えてきたものを呼び起こす、内に映るもの。 時に共感、時に発見。 ひとりやひとつのものではない、内面的な幾つもの部屋が存在するのかもしれないと思います。 デジタルの描画はどの画材より柔らかく硬く、その画は何処の場面へにも飛び移ることができる、同じ画を加筆して別の画へ枝分かれすることもできる、その自由さを愛しく思っています。 選択と偶然の瞬間の連続によって自身の意思をそっと離れ、何十時間と何万ストローク、じっと関わり続けることで一枚の画となり得えます。 うまれてはうしなわれてゆく、ささやかながら尊い、目に映るそれぞれに名称のついた景色は、いつしか色の並びに変わってゆきました。 近年それらを“借景”として、描画による変容と定着をしてきました。 “抽象(画)”というものに手を引かれて18年になります。 自身の描いた具象画の端の、絵の具の混ざった境目。描きなぐった背景的な場所であったものに、不思議と目が離せなくなったあの日。 〈些細な偶然に焦点があたる、 その心が動く時、 抽象によって留めたくなる〉 制作を通してこの感覚を外側へ残せることを嬉しく思います。 ◎プロフィール SUhazy(エスユーヘイジー) 東京在住 阿佐ヶ谷美術専門学校卒 2008年よりアナログでの抽象画制作を始める。 2015年よりデジタル描画での抽象作品を作り始める。 デジタルペイントツールの描画を主とした流動的な画風、実験的で媒体様式にとらわれない表現を模索する。 ギャラリー吉武・取扱作家 ◎その他 尚、作品は撮影するカメラやスマホによって、どうしても実際の作品とは見え方が違う場合があります。 また、ご覧になられるモニター等でも、提示している画像に多少の差異が出ることもあります。 その点、ご理解ご了承の程お願いいたします。
『 風 香を湛え 流れ出づ 』 SUhazy
¥20,000
◎作品情報 作品タイトル:『 風 香を湛え 流れ出づ 』 作者名:SUhazy 制作年:2026年 大きさ(額縁):H515×H415×D20mm 画材・技法:アナログ描画+デジタル描画(Procreate、Photoshop) ED:2〜6 ※こちらの作品は、デジタル版画です。 エディションナンバー(ED)のご指定はできません。 ◎ステートメント 〔抽象の部屋に居るということ〕 抽象的なものを、作る側、それを鑑賞する側、SNSでたまたま見かける側。 それぞれが抱えてきたものを呼び起こす、内に映るもの。 時に共感、時に発見。 ひとりやひとつのものではない、内面的な幾つもの部屋が存在するのかもしれないと思います。 デジタルの描画はどの画材より柔らかく硬く、その画は何処の場面へにも飛び移ることができる、同じ画を加筆して別の画へ枝分かれすることもできる、その自由さを愛しく思っています。 選択と偶然の瞬間の連続によって自身の意思をそっと離れ、何十時間と何万ストローク、じっと関わり続けることで一枚の画となり得えます。 うまれてはうしなわれてゆく、ささやかながら尊い、目に映るそれぞれに名称のついた景色は、いつしか色の並びに変わってゆきました。 近年それらを“借景”として、描画による変容と定着をしてきました。 “抽象(画)”というものに手を引かれて18年になります。 自身の描いた具象画の端の、絵の具の混ざった境目。描きなぐった背景的な場所であったものに、不思議と目が離せなくなったあの日。 〈些細な偶然に焦点があたる、 その心が動く時、 抽象によって留めたくなる〉 制作を通してこの感覚を外側へ残せることを嬉しく思います。 ◎プロフィール SUhazy(エスユーヘイジー) 東京在住 阿佐ヶ谷美術専門学校卒 2008年よりアナログでの抽象画制作を始める。 2015年よりデジタル描画での抽象作品を作り始める。 デジタルペイントツールの描画を主とした流動的な画風、実験的で媒体様式にとらわれない表現を模索する。 ギャラリー吉武・取扱作家 ◎その他 尚、作品は撮影するカメラやスマホによって、どうしても実際の作品とは見え方が違う場合があります。 また、ご覧になられるモニター等でも、提示している画像に多少の差異が出ることもあります。 その点、ご理解ご了承の程お願いいたします。
『 see as 』 SUhazy
¥35,000
◎作品情報 作品タイトル:『 see as 』 作者名:SUhazy 制作年:2026年 大きさ(額縁):H500×W425×D50mm 素材:デジタル描画(Procreate、Photoshop)、ニス、板材、木製額縁 ※作品を置いている白いスタンドは付属しておりません。 ◎ステートメント 〔抽象の部屋に居るということ〕 抽象的なものを、作る側、それを鑑賞する側、SNSでたまたま見かける側。 それぞれが抱えてきたものを呼び起こす、内に映るもの。 時に共感、時に発見。 ひとりやひとつのものではない、内面的な幾つもの部屋が存在するのかもしれないと思います。 デジタルの描画はどの画材より柔らかく硬く、その画は何処の場面へにも飛び移ることができる、同じ画を加筆して別の画へ枝分かれすることもできる、その自由さを愛しく思っています。 選択と偶然の瞬間の連続によって自身の意思をそっと離れ、何十時間と何万ストローク、じっと関わり続けることで一枚の画となり得えます。 うまれてはうしなわれてゆく、ささやかながら尊い、目に映るそれぞれに名称のついた景色は、いつしか色の並びに変わってゆきました。 近年それらを“借景”として、描画による変容と定着をしてきました。 “抽象(画)”というものに手を引かれて18年になります。 自身の描いた具象画の端の、絵の具の混ざった境目。描きなぐった背景的な場所であったものに、不思議と目が離せなくなったあの日。 〈些細な偶然に焦点があたる、 その心が動く時、 抽象によって留めたくなる〉 制作を通してこの感覚を外側へ残せることを嬉しく思います。 ◎プロフィール SUhazy(エスユーヘイジー) 東京在住 阿佐ヶ谷美術専門学校卒 2008年よりアナログでの抽象画制作を始める。 2015年よりデジタル描画での抽象作品を作り始める。 デジタルペイントツールの描画を主とした流動的な画風、実験的で媒体様式にとらわれない表現を模索する。 ギャラリー吉武・取扱作家 ◎その他 尚、作品は撮影するカメラやスマホによって、どうしても実際の作品とは見え方が違う場合があります。 また、ご覧になられるモニター等でも、提示している画像に多少の差異が出ることもあります。 その点、ご理解ご了承の程お願いいたします。
『 虚月 』 SUhazy
¥20,000
◎作品情報 作品タイトル:『 虚月 』 作者名:SUhazy 制作年:2025年 大きさ(額縁):H515×H415×D20mm 画材・技法:アナログ描画+デジタル描画(Procreate、Photoshop) ED:1〜6 ※こちらの作品は、デジタル版画です。 エディションナンバー(ED)のご指定はできません。 ◎ステートメント 〔抽象の部屋に居るということ〕 抽象的なものを、作る側、それを鑑賞する側、SNSでたまたま見かける側。 それぞれが抱えてきたものを呼び起こす、内に映るもの。 時に共感、時に発見。 ひとりやひとつのものではない、内面的な幾つもの部屋が存在するのかもしれないと思います。 デジタルの描画はどの画材より柔らかく硬く、その画は何処の場面へにも飛び移ることができる、同じ画を加筆して別の画へ枝分かれすることもできる、その自由さを愛しく思っています。 選択と偶然の瞬間の連続によって自身の意思をそっと離れ、何十時間と何万ストローク、じっと関わり続けることで一枚の画となり得えます。 うまれてはうしなわれてゆく、ささやかながら尊い、目に映るそれぞれに名称のついた景色は、いつしか色の並びに変わってゆきました。 近年それらを“借景”として、描画による変容と定着をしてきました。 “抽象(画)”というものに手を引かれて18年になります。 自身の描いた具象画の端の、絵の具の混ざった境目。描きなぐった背景的な場所であったものに、不思議と目が離せなくなったあの日。 〈些細な偶然に焦点があたる、 その心が動く時、 抽象によって留めたくなる〉 制作を通してこの感覚を外側へ残せることを嬉しく思います。 ◎プロフィール SUhazy(エスユーヘイジー) 東京在住 阿佐ヶ谷美術専門学校卒 2008年よりアナログでの抽象画制作を始める。 2015年よりデジタル描画での抽象作品を作り始める。 デジタルペイントツールの描画を主とした流動的な画風、実験的で媒体様式にとらわれない表現を模索する。 ギャラリー吉武・取扱作家 ◎その他 尚、作品は撮影するカメラやスマホによって、どうしても実際の作品とは見え方が違う場合があります。 また、ご覧になられるモニター等でも、提示している画像に多少の差異が出ることもあります。 その点、ご理解ご了承の程お願いいたします。
『 birthday,you #1 』 SUhazy
¥35,000
◎作品情報 作品タイトル:『 birthday,you #1 』 作者名:SUhazy 制作年:2026年 大きさ:H300×W430×D20mm 素材:デジタル描画(Procreate、Photoshop)、アクリル、木材、金具 ◎ステートメント 〔抽象の部屋に居るということ〕 抽象的なものを、作る側、それを鑑賞する側、SNSでたまたま見かける側。 それぞれが抱えてきたものを呼び起こす、内に映るもの。 時に共感、時に発見。 ひとりやひとつのものではない、内面的な幾つもの部屋が存在するのかもしれないと思います。 デジタルの描画はどの画材より柔らかく硬く、その画は何処の場面へにも飛び移ることができる、同じ画を加筆して別の画へ枝分かれすることもできる、その自由さを愛しく思っています。 選択と偶然の瞬間の連続によって自身の意思をそっと離れ、何十時間と何万ストローク、じっと関わり続けることで一枚の画となり得えます。 うまれてはうしなわれてゆく、ささやかながら尊い、目に映るそれぞれに名称のついた景色は、いつしか色の並びに変わってゆきました。 近年それらを“借景”として、描画による変容と定着をしてきました。 “抽象(画)”というものに手を引かれて18年になります。 自身の描いた具象画の端の、絵の具の混ざった境目。描きなぐった背景的な場所であったものに、不思議と目が離せなくなったあの日。 〈些細な偶然に焦点があたる、 その心が動く時、 抽象によって留めたくなる〉 制作を通してこの感覚を外側へ残せることを嬉しく思います。 ◎プロフィール SUhazy(エスユーヘイジー) 東京在住 阿佐ヶ谷美術専門学校卒 2008年よりアナログでの抽象画制作を始める。 2015年よりデジタル描画での抽象作品を作り始める。 デジタルペイントツールの描画を主とした流動的な画風、実験的で媒体様式にとらわれない表現を模索する。 ギャラリー吉武・取扱作家 ◎その他 尚、作品は撮影するカメラやスマホによって、どうしても実際の作品とは見え方が違う場合があります。 また、ご覧になられるモニター等でも、提示している画像に多少の差異が出ることもあります。 その点、ご理解ご了承の程お願いいたします。
『 birthday,you #2 』 SUhazy
¥20,000
◎作品情報 作品タイトル:『 birthday,you #2 』 作者名:SUhazy 制作年:2026年 大きさ(額縁):H585xW435xD10mm 画材・技法:デジタル描画(Procreate、Photoshop) ◎ステートメント 〔抽象の部屋に居るということ〕 抽象的なものを、作る側、それを鑑賞する側、SNSでたまたま見かける側。 それぞれが抱えてきたものを呼び起こす、内に映るもの。 時に共感、時に発見。 ひとりやひとつのものではない、内面的な幾つもの部屋が存在するのかもしれないと思います。 デジタルの描画はどの画材より柔らかく硬く、その画は何処の場面へにも飛び移ることができる、同じ画を加筆して別の画へ枝分かれすることもできる、その自由さを愛しく思っています。 選択と偶然の瞬間の連続によって自身の意思をそっと離れ、何十時間と何万ストローク、じっと関わり続けることで一枚の画となり得えます。 うまれてはうしなわれてゆく、ささやかながら尊い、目に映るそれぞれに名称のついた景色は、いつしか色の並びに変わってゆきました。 近年それらを“借景”として、描画による変容と定着をしてきました。 “抽象(画)”というものに手を引かれて18年になります。 自身の描いた具象画の端の、絵の具の混ざった境目。描きなぐった背景的な場所であったものに、不思議と目が離せなくなったあの日。 〈些細な偶然に焦点があたる、 その心が動く時、 抽象によって留めたくなる〉 制作を通してこの感覚を外側へ残せることを嬉しく思います。 ◎プロフィール SUhazy(エスユーヘイジー) 東京在住 阿佐ヶ谷美術専門学校卒 2008年よりアナログでの抽象画制作を始める。 2015年よりデジタル描画での抽象作品を作り始める。 デジタルペイントツールの描画を主とした流動的な画風、実験的で媒体様式にとらわれない表現を模索する。 ギャラリー吉武・取扱作家 ◎その他 尚、作品は撮影するカメラやスマホによって、どうしても実際の作品とは見え方が違う場合があります。 また、ご覧になられるモニター等でも、提示している画像に多少の差異が出ることもあります。 その点、ご理解ご了承の程お願いいたします。
『 terminal<work in progress> 』 SUhazy
¥100,000
◎作品情報 作品タイトル:『 terminal<work in progress> 』 作者名:SUhazy 制作年:2025年 大きさ:H320×W120×D120mm(閉扉時) 素材: デジタル描画をプリント、木材、LEDライト、温度計、ミクストメディア ◎ステートメント 〔抽象の部屋に居るということ〕 抽象的なものを、作る側、それを鑑賞する側、SNSでたまたま見かける側。 それぞれが抱えてきたものを呼び起こす、内に映るもの。 時に共感、時に発見。 ひとりやひとつのものではない、内面的な幾つもの部屋が存在するのかもしれないと思います。 デジタルの描画はどの画材より柔らかく硬く、その画は何処の場面へにも飛び移ることができる、同じ画を加筆して別の画へ枝分かれすることもできる、その自由さを愛しく思っています。 選択と偶然の瞬間の連続によって自身の意思をそっと離れ、何十時間と何万ストローク、じっと関わり続けることで一枚の画となり得えます。 うまれてはうしなわれてゆく、ささやかながら尊い、目に映るそれぞれに名称のついた景色は、いつしか色の並びに変わってゆきました。 近年それらを“借景”として、描画による変容と定着をしてきました。 “抽象(画)”というものに手を引かれて18年になります。 自身の描いた具象画の端の、絵の具の混ざった境目。描きなぐった背景的な場所であったものに、不思議と目が離せなくなったあの日。 〈些細な偶然に焦点があたる、 その心が動く時、 抽象によって留めたくなる〉 制作を通してこの感覚を外側へ残せることを嬉しく思います。 ◎プロフィール SUhazy(エスユーヘイジー) 東京在住 阿佐ヶ谷美術専門学校卒 2008年よりアナログでの抽象画制作を始める。 2015年よりデジタル描画での抽象作品を作り始める。 デジタルペイントツールの描画を主とした流動的な画風、実験的で媒体様式にとらわれない表現を模索する。 ギャラリー吉武・取扱作家 ◎その他 尚、作品は撮影するカメラやスマホによって、どうしても実際の作品とは見え方が違う場合があります。 また、ご覧になられるモニター等でも、提示している画像に多少の差異が出ることもあります。 その点、ご理解ご了承の程お願いいたします。
『 星間標本 』 SUhazy
¥150,000
◎作品情報 作品タイトル:『 星間標本 』 作者名:SUhazy 制作年:2025年 大きさ:H450×W450×D30mm 素材:電子部品、プラモデル、金具、その他、木材 ◎ステートメント 〔抽象の部屋に居るということ〕 抽象的なものを、作る側、それを鑑賞する側、SNSでたまたま見かける側。 それぞれが抱えてきたものを呼び起こす、内に映るもの。 時に共感、時に発見。 ひとりやひとつのものではない、内面的な幾つもの部屋が存在するのかもしれないと思います。 デジタルの描画はどの画材より柔らかく硬く、その画は何処の場面へにも飛び移ることができる、同じ画を加筆して別の画へ枝分かれすることもできる、その自由さを愛しく思っています。 選択と偶然の瞬間の連続によって自身の意思をそっと離れ、何十時間と何万ストローク、じっと関わり続けることで一枚の画となり得えます。 うまれてはうしなわれてゆく、ささやかながら尊い、目に映るそれぞれに名称のついた景色は、いつしか色の並びに変わってゆきました。 近年それらを“借景”として、描画による変容と定着をしてきました。 “抽象(画)”というものに手を引かれて18年になります。 自身の描いた具象画の端の、絵の具の混ざった境目。描きなぐった背景的な場所であったものに、不思議と目が離せなくなったあの日。 〈些細な偶然に焦点があたる、 その心が動く時、 抽象によって留めたくなる〉 制作を通してこの感覚を外側へ残せることを嬉しく思います。 ◎プロフィール SUhazy(エスユーヘイジー) 東京在住 阿佐ヶ谷美術専門学校卒 2008年よりアナログでの抽象画制作を始める。 2015年よりデジタル描画での抽象作品を作り始める。 デジタルペイントツールの描画を主とした流動的な画風、実験的で媒体様式にとらわれない表現を模索する。 ギャラリー吉武・取扱作家 ◎その他 尚、作品は撮影するカメラやスマホによって、どうしても実際の作品とは見え方が違う場合があります。 また、ご覧になられるモニター等でも、提示している画像に多少の差異が出ることもあります。 その点、ご理解ご了承の程お願いいたします。
『 20250201-2.psd (田能村直入《百花》(部分)の塗り絵) #1』 Suhazy
¥30,000
◎作品情報 作品タイトル:『 20250201-2.psd (田能村直入《百花》(部分)の塗り絵) #1 』 作者名:SUhazy 制作年:2025年 大きさ:H410×W315×D20mm 素材:デジタル描画(Procreate、Photoshop)、透明塗料、木製フレーム ◎ステートメント 〔抽象の部屋に居るということ〕 抽象的なものを、作る側、それを鑑賞する側、SNSでたまたま見かける側。 それぞれが抱えてきたものを呼び起こす、内に映るもの。 時に共感、時に発見。 ひとりやひとつのものではない、内面的な幾つもの部屋が存在するのかもしれないと思います。 デジタルの描画はどの画材より柔らかく硬く、その画は何処の場面へにも飛び移ることができる、同じ画を加筆して別の画へ枝分かれすることもできる、その自由さを愛しく思っています。 選択と偶然の瞬間の連続によって自身の意思をそっと離れ、何十時間と何万ストローク、じっと関わり続けることで一枚の画となり得えます。 うまれてはうしなわれてゆく、ささやかながら尊い、目に映るそれぞれに名称のついた景色は、いつしか色の並びに変わってゆきました。 近年それらを“借景”として、描画による変容と定着をしてきました。 “抽象(画)”というものに手を引かれて18年になります。 自身の描いた具象画の端の、絵の具の混ざった境目。描きなぐった背景的な場所であったものに、不思議と目が離せなくなったあの日。 〈些細な偶然に焦点があたる、 その心が動く時、 抽象によって留めたくなる〉 制作を通してこの感覚を外側へ残せることを嬉しく思います。 ◎プロフィール SUhazy(エスユーヘイジー) 東京在住 阿佐ヶ谷美術専門学校卒 2008年よりアナログでの抽象画制作を始める。 2015年よりデジタル描画での抽象作品を作り始める。 デジタルペイントツールの描画を主とした流動的な画風、実験的で媒体様式にとらわれない表現を模索する。 ギャラリー吉武・取扱作家 ◎その他 尚、作品は撮影するカメラやスマホによって、どうしても実際の作品とは見え方が違う場合があります。 また、ご覧になられるモニター等でも、提示している画像に多少の差異が出ることもあります。 その点、ご理解ご了承の程お願いいたします。
『 20250201-2.psd (田能村直入《百花》(部分)の塗り絵) #2』 SUhazy
¥55,000
◎作品情報 作品タイトル:『 20250201-2.psd (田能村直入《百花》(部分)の塗り絵) #2 』 作者名:SUhazy 制作年:2025年 大きさ: H297×W210×D40mm 素材:デジタル描画(Procreate、Photoshop)、木製キューブ、金具、木製フレーム ◎ステートメント 〔抽象の部屋に居るということ〕 抽象的なものを、作る側、それを鑑賞する側、SNSでたまたま見かける側。 それぞれが抱えてきたものを呼び起こす、内に映るもの。 時に共感、時に発見。 ひとりやひとつのものではない、内面的な幾つもの部屋が存在するのかもしれないと思います。 デジタルの描画はどの画材より柔らかく硬く、その画は何処の場面へにも飛び移ることができる、同じ画を加筆して別の画へ枝分かれすることもできる、その自由さを愛しく思っています。 選択と偶然の瞬間の連続によって自身の意思をそっと離れ、何十時間と何万ストローク、じっと関わり続けることで一枚の画となり得えます。 うまれてはうしなわれてゆく、ささやかながら尊い、目に映るそれぞれに名称のついた景色は、いつしか色の並びに変わってゆきました。 近年それらを“借景”として、描画による変容と定着をしてきました。 “抽象(画)”というものに手を引かれて18年になります。 自身の描いた具象画の端の、絵の具の混ざった境目。描きなぐった背景的な場所であったものに、不思議と目が離せなくなったあの日。 〈些細な偶然に焦点があたる、 その心が動く時、 抽象によって留めたくなる〉 制作を通してこの感覚を外側へ残せることを嬉しく思います。 ◎プロフィール SUhazy(エスユーヘイジー) 東京在住 阿佐ヶ谷美術専門学校卒 2008年よりアナログでの抽象画制作を始める。 2015年よりデジタル描画での抽象作品を作り始める。 デジタルペイントツールの描画を主とした流動的な画風、実験的で媒体様式にとらわれない表現を模索する。 ギャラリー吉武・取扱作家 ◎その他 尚、作品は撮影するカメラやスマホによって、どうしても実際の作品とは見え方が違う場合があります。 また、ご覧になられるモニター等でも、提示している画像に多少の差異が出ることもあります。 その点、ご理解ご了承の程お願いいたします。
『 画の前の隣人 #1』 SUhazy
¥22,000
◎作品情報 作品タイトル:『 画の前の隣人 #1 』 作者名:SUhazy 制作年:2024年 大きさ:180×140mm 画材・技法:デジタル描画(Procreate,Photoshop)、ニス 支持体:木材パネル ED:1/1 ※こちらの作品には、額縁は付属しておりません。 ◎ステートメント 〔抽象の部屋に居るということ〕 抽象的なものを、作る側、それを鑑賞する側、SNSでたまたま見かける側。 それぞれが抱えてきたものを呼び起こす、内に映るもの。 時に共感、時に発見。 ひとりやひとつのものではない、内面的な幾つもの部屋が存在するのかもしれないと思います。 デジタルの描画はどの画材より柔らかく硬く、その画は何処の場面へにも飛び移ることができる、同じ画を加筆して別の画へ枝分かれすることもできる、その自由さを愛しく思っています。 選択と偶然の瞬間の連続によって自身の意思をそっと離れ、何十時間と何万ストローク、じっと関わり続けることで一枚の画となり得えます。 うまれてはうしなわれてゆく、ささやかながら尊い、目に映るそれぞれに名称のついた景色は、いつしか色の並びに変わってゆきました。 近年それらを“借景”として、描画による変容と定着をしてきました。 “抽象(画)”というものに手を引かれて18年になります。 自身の描いた具象画の端の、絵の具の混ざった境目。描きなぐった背景的な場所であったものに、不思議と目が離せなくなったあの日。 〈些細な偶然に焦点があたる、 その心が動く時、 抽象によって留めたくなる〉 制作を通してこの感覚を外側へ残せることを嬉しく思います。 ◎プロフィール SUhazy(エスユーヘイジー) 東京在住 阿佐ヶ谷美術専門学校卒 2008年よりアナログでの抽象画制作を始める。 2015年よりデジタル描画での抽象作品を作り始める。 デジタルペイントツールの描画を主とした流動的な画風、実験的で媒体様式にとらわれない表現を模索する。 ギャラリー吉武・取扱作家 ◎その他 尚、作品は撮影するカメラやスマホによって、どうしても実際の作品とは見え方が違う場合があります。 また、ご覧になられるモニター等でも、提示している画像に多少の差異が出ることもあります。 その点、ご理解ご了承の程お願いいたします。
『 画の前の隣人 #2』 SUhazy
¥22,000
◎作品情報 作品タイトル:『 画の前の隣人 #2 』 作者名:SUhazy 制作年:2024年 大きさ:180×140mm 画材・技法:デジタル描画(Procreate,Photoshop)、ニス 支持体:木材パネル ED:1/1 ※こちらの作品には、額縁は付属しておりません。 ◎ステートメント 〔抽象の部屋に居るということ〕 抽象的なものを、作る側、それを鑑賞する側、SNSでたまたま見かける側。 それぞれが抱えてきたものを呼び起こす、内に映るもの。 時に共感、時に発見。 ひとりやひとつのものではない、内面的な幾つもの部屋が存在するのかもしれないと思います。 デジタルの描画はどの画材より柔らかく硬く、その画は何処の場面へにも飛び移ることができる、同じ画を加筆して別の画へ枝分かれすることもできる、その自由さを愛しく思っています。 選択と偶然の瞬間の連続によって自身の意思をそっと離れ、何十時間と何万ストローク、じっと関わり続けることで一枚の画となり得えます。 うまれてはうしなわれてゆく、ささやかながら尊い、目に映るそれぞれに名称のついた景色は、いつしか色の並びに変わってゆきました。 近年それらを“借景”として、描画による変容と定着をしてきました。 “抽象(画)”というものに手を引かれて18年になります。 自身の描いた具象画の端の、絵の具の混ざった境目。描きなぐった背景的な場所であったものに、不思議と目が離せなくなったあの日。 〈些細な偶然に焦点があたる、 その心が動く時、 抽象によって留めたくなる〉 制作を通してこの感覚を外側へ残せることを嬉しく思います。 ◎プロフィール SUhazy(エスユーヘイジー) 東京在住 阿佐ヶ谷美術専門学校卒 2008年よりアナログでの抽象画制作を始める。 2015年よりデジタル描画での抽象作品を作り始める。 デジタルペイントツールの描画を主とした流動的な画風、実験的で媒体様式にとらわれない表現を模索する。 ギャラリー吉武・取扱作家 ◎その他 尚、作品は撮影するカメラやスマホによって、どうしても実際の作品とは見え方が違う場合があります。 また、ご覧になられるモニター等でも、提示している画像に多少の差異が出ることもあります。 その点、ご理解ご了承の程お願いいたします。
『 行方・絵画とオブジェ 』 SUhazy
¥150,000
◎作品情報 作品タイトル:『 行方・絵画とオブジェ 』 作者名:SUhazy 制作年:2024年 大きさ:H400×W150×D150mm 素材:デジタル描画(Procreate、Photoshop)、丸カン、LED照明(プラグ式) ◎ステートメント 〔抽象の部屋に居るということ〕 抽象的なものを、作る側、それを鑑賞する側、SNSでたまたま見かける側。 それぞれが抱えてきたものを呼び起こす、内に映るもの。 時に共感、時に発見。 ひとりやひとつのものではない、内面的な幾つもの部屋が存在するのかもしれないと思います。 デジタルの描画はどの画材より柔らかく硬く、その画は何処の場面へにも飛び移ることができる、同じ画を加筆して別の画へ枝分かれすることもできる、その自由さを愛しく思っています。 選択と偶然の瞬間の連続によって自身の意思をそっと離れ、何十時間と何万ストローク、じっと関わり続けることで一枚の画となり得えます。 うまれてはうしなわれてゆく、ささやかながら尊い、目に映るそれぞれに名称のついた景色は、いつしか色の並びに変わってゆきました。 近年それらを“借景”として、描画による変容と定着をしてきました。 “抽象(画)”というものに手を引かれて18年になります。 自身の描いた具象画の端の、絵の具の混ざった境目。描きなぐった背景的な場所であったものに、不思議と目が離せなくなったあの日。 〈些細な偶然に焦点があたる、 その心が動く時、 抽象によって留めたくなる〉 制作を通してこの感覚を外側へ残せることを嬉しく思います。 ◎プロフィール SUhazy(エスユーヘイジー) 東京在住 阿佐ヶ谷美術専門学校卒 2008年よりアナログでの抽象画制作を始める。 2015年よりデジタル描画での抽象作品を作り始める。 デジタルペイントツールの描画を主とした流動的な画風、実験的で媒体様式にとらわれない表現を模索する。 ギャラリー吉武・取扱作家 ◎その他 尚、作品は撮影するカメラやスマホによって、どうしても実際の作品とは見え方が違う場合があります。 また、ご覧になられるモニター等でも、提示している画像に多少の差異が出ることもあります。 その点、ご理解ご了承の程お願いいたします。
『行方・写真と絵画』 SUhazy
¥20,000
◎作品情報 作品タイトル:『行方・写真と絵画』 作者名:SUhazy 制作年:2024年 大きさ(額縁):H515×H415×D20mm 画材・技法:デジタル描画(Procreate、Photoshop) ◎ステートメント 〔抽象の部屋に居るということ〕 抽象的なものを、作る側、それを鑑賞する側、SNSでたまたま見かける側。 それぞれが抱えてきたものを呼び起こす、内に映るもの。 時に共感、時に発見。 ひとりやひとつのものではない、内面的な幾つもの部屋が存在するのかもしれないと思います。 デジタルの描画はどの画材より柔らかく硬く、その画は何処の場面へにも飛び移ることができる、同じ画を加筆して別の画へ枝分かれすることもできる、その自由さを愛しく思っています。 選択と偶然の瞬間の連続によって自身の意思をそっと離れ、何十時間と何万ストローク、じっと関わり続けることで一枚の画となり得えます。 うまれてはうしなわれてゆく、ささやかながら尊い、目に映るそれぞれに名称のついた景色は、いつしか色の並びに変わってゆきました。 近年それらを“借景”として、描画による変容と定着をしてきました。 “抽象(画)”というものに手を引かれて18年になります。 自身の描いた具象画の端の、絵の具の混ざった境目。描きなぐった背景的な場所であったものに、不思議と目が離せなくなったあの日。 〈些細な偶然に焦点があたる、 その心が動く時、 抽象によって留めたくなる〉 制作を通してこの感覚を外側へ残せることを嬉しく思います。 ◎プロフィール SUhazy(エスユーヘイジー) 東京在住 阿佐ヶ谷美術専門学校卒 2008年よりアナログでの抽象画制作を始める。 2015年よりデジタル描画での抽象作品を作り始める。 デジタルペイントツールの描画を主とした流動的な画風、実験的で媒体様式にとらわれない表現を模索する。 ギャラリー吉武・取扱作家 ◎その他 尚、作品は撮影するカメラやスマホによって、どうしても実際の作品とは見え方が違う場合があります。 『ギャラリー 吉武』では、なるべく差異がないよう作家とギャラリー、それぞれが撮影した画像を提示しております。 また、ご覧になられるモニター等でも、提示している画像に多少の差異が出ることもあります。 その点、ご理解ご了承の程お願いいたします。
『 触れる時#1 』 SUhazy
¥25,000
◎作品情報 作品タイトル:『 触れる時#1 』 作者名:SUhazy 制作年:2023年 大きさ:H300×W300×D20mm 素材:デジタル描画(Procreate、Photoshop)、布、木製パネル ◎ステートメント 〔抽象の部屋に居るということ〕 抽象的なものを、作る側、それを鑑賞する側、SNSでたまたま見かける側。 それぞれが抱えてきたものを呼び起こす、内に映るもの。 時に共感、時に発見。 ひとりやひとつのものではない、内面的な幾つもの部屋が存在するのかもしれないと思います。 デジタルの描画はどの画材より柔らかく硬く、その画は何処の場面へにも飛び移ることができる、同じ画を加筆して別の画へ枝分かれすることもできる、その自由さを愛しく思っています。 選択と偶然の瞬間の連続によって自身の意思をそっと離れ、何十時間と何万ストローク、じっと関わり続けることで一枚の画となり得えます。 うまれてはうしなわれてゆく、ささやかながら尊い、目に映るそれぞれに名称のついた景色は、いつしか色の並びに変わってゆきました。 近年それらを“借景”として、描画による変容と定着をしてきました。 “抽象(画)”というものに手を引かれて18年になります。 自身の描いた具象画の端の、絵の具の混ざった境目。描きなぐった背景的な場所であったものに、不思議と目が離せなくなったあの日。 〈些細な偶然に焦点があたる、 その心が動く時、 抽象によって留めたくなる〉 制作を通してこの感覚を外側へ残せることを嬉しく思います。 ◎プロフィール SUhazy(エスユーヘイジー) 東京在住 阿佐ヶ谷美術専門学校卒 2008年よりアナログでの抽象画制作を始める。 2015年よりデジタル描画での抽象作品を作り始める。 デジタルペイントツールの描画を主とした流動的な画風、実験的で媒体様式にとらわれない表現を模索する。 ギャラリー吉武・取扱作家 ◎その他 尚、作品は撮影するカメラやスマホによって、どうしても実際の作品とは見え方が違う場合があります。 また、ご覧になられるモニター等でも、提示している画像に多少の差異が出ることもあります。 その点、ご理解ご了承の程お願いいたします。
『 触れる時#2 』 SUhazy
¥25,000
◎作品情報 作品タイトル:『 触れる時#2 』 作者名:SUhazy 制作年:2023年 大きさ:H300×W300×D20mm 素材:デジタル描画(Procreate、Photoshop)、布、木製パネル ◎ステートメント 〔抽象の部屋に居るということ〕 抽象的なものを、作る側、それを鑑賞する側、SNSでたまたま見かける側。 それぞれが抱えてきたものを呼び起こす、内に映るもの。 時に共感、時に発見。 ひとりやひとつのものではない、内面的な幾つもの部屋が存在するのかもしれないと思います。 デジタルの描画はどの画材より柔らかく硬く、その画は何処の場面へにも飛び移ることができる、同じ画を加筆して別の画へ枝分かれすることもできる、その自由さを愛しく思っています。 選択と偶然の瞬間の連続によって自身の意思をそっと離れ、何十時間と何万ストローク、じっと関わり続けることで一枚の画となり得えます。 うまれてはうしなわれてゆく、ささやかながら尊い、目に映るそれぞれに名称のついた景色は、いつしか色の並びに変わってゆきました。 近年それらを“借景”として、描画による変容と定着をしてきました。 “抽象(画)”というものに手を引かれて18年になります。 自身の描いた具象画の端の、絵の具の混ざった境目。描きなぐった背景的な場所であったものに、不思議と目が離せなくなったあの日。 〈些細な偶然に焦点があたる、 その心が動く時、 抽象によって留めたくなる〉 制作を通してこの感覚を外側へ残せることを嬉しく思います。 ◎プロフィール SUhazy(エスユーヘイジー) 東京在住 阿佐ヶ谷美術専門学校卒 2008年よりアナログでの抽象画制作を始める。 2015年よりデジタル描画での抽象作品を作り始める。 デジタルペイントツールの描画を主とした流動的な画風、実験的で媒体様式にとらわれない表現を模索する。 ギャラリー吉武・取扱作家 ◎その他 尚、作品は撮影するカメラやスマホによって、どうしても実際の作品とは見え方が違う場合があります。 また、ご覧になられるモニター等でも、提示している画像に多少の差異が出ることもあります。 その点、ご理解ご了承の程お願いいたします。
『 仮題(日本画と抽象操作)-地獄太夫と一休 』 SUhazy
¥25,000
◎作品情報 作品タイトル:『 仮題(日本画と抽象操作)-地獄太夫と一休 』 作者名:SUhazy 制作年:2021年 大きさ(額縁):H730×W530xD20mm 画材・技法:デジタル描画(Procreate) ED:1〜6 ※こちらの作品は、デジタル版画です。 エディションナンバー(ED)のご指定はできません。 ◎ステートメント 〔抽象の部屋に居るということ〕 抽象的なものを、作る側、それを鑑賞する側、SNSでたまたま見かける側。 それぞれが抱えてきたものを呼び起こす、内に映るもの。 時に共感、時に発見。 ひとりやひとつのものではない、内面的な幾つもの部屋が存在するのかもしれないと思います。 デジタルの描画はどの画材より柔らかく硬く、その画は何処の場面へにも飛び移ることができる、同じ画を加筆して別の画へ枝分かれすることもできる、その自由さを愛しく思っています。 選択と偶然の瞬間の連続によって自身の意思をそっと離れ、何十時間と何万ストローク、じっと関わり続けることで一枚の画となり得えます。 うまれてはうしなわれてゆく、ささやかながら尊い、目に映るそれぞれに名称のついた景色は、いつしか色の並びに変わってゆきました。 近年それらを“借景”として、描画による変容と定着をしてきました。 “抽象(画)”というものに手を引かれて18年になります。 自身の描いた具象画の端の、絵の具の混ざった境目。描きなぐった背景的な場所であったものに、不思議と目が離せなくなったあの日。 〈些細な偶然に焦点があたる、 その心が動く時、 抽象によって留めたくなる〉 制作を通してこの感覚を外側へ残せることを嬉しく思います。 ◎プロフィール SUhazy(エスユーヘイジー) 東京在住 阿佐ヶ谷美術専門学校卒 2008年よりアナログでの抽象画制作を始める。 2015年よりデジタル描画での抽象作品を作り始める。 デジタルペイントツールの描画を主とした流動的な画風、実験的で媒体様式にとらわれない表現を模索する。 ギャラリー吉武・取扱作家 ◎その他 尚、作品は撮影するカメラやスマホによって、どうしても実際の作品とは見え方が違う場合があります。 また、ご覧になられるモニター等でも、提示している画像に多少の差異が出ることもあります。 その点、ご理解ご了承の程お願いいたします。
『 仮題(日本画と抽象操作)-王昭君 』 SUhazy
¥25,000
◎作品情報 作品タイトル:『 仮題(日本画と抽象操作)-王昭君 』 作者名:SUhazy 制作年:2021年 大きさ(額縁):H730×W530xD20mm 画材・技法:デジタル描画(Procreate) ED:1〜6 ※こちらの作品は、デジタル版画です。 エディションナンバー(ED)のご指定はできません。 ◎ステートメント 〔抽象の部屋に居るということ〕 抽象的なものを、作る側、それを鑑賞する側、SNSでたまたま見かける側。 それぞれが抱えてきたものを呼び起こす、内に映るもの。 時に共感、時に発見。 ひとりやひとつのものではない、内面的な幾つもの部屋が存在するのかもしれないと思います。 デジタルの描画はどの画材より柔らかく硬く、その画は何処の場面へにも飛び移ることができる、同じ画を加筆して別の画へ枝分かれすることもできる、その自由さを愛しく思っています。 選択と偶然の瞬間の連続によって自身の意思をそっと離れ、何十時間と何万ストローク、じっと関わり続けることで一枚の画となり得えます。 うまれてはうしなわれてゆく、ささやかながら尊い、目に映るそれぞれに名称のついた景色は、いつしか色の並びに変わってゆきました。 近年それらを“借景”として、描画による変容と定着をしてきました。 “抽象(画)”というものに手を引かれて18年になります。 自身の描いた具象画の端の、絵の具の混ざった境目。描きなぐった背景的な場所であったものに、不思議と目が離せなくなったあの日。 〈些細な偶然に焦点があたる、 その心が動く時、 抽象によって留めたくなる〉 制作を通してこの感覚を外側へ残せることを嬉しく思います。 ◎プロフィール SUhazy(エスユーヘイジー) 東京在住 阿佐ヶ谷美術専門学校卒 2008年よりアナログでの抽象画制作を始める。 2015年よりデジタル描画での抽象作品を作り始める。 デジタルペイントツールの描画を主とした流動的な画風、実験的で媒体様式にとらわれない表現を模索する。 ギャラリー吉武・取扱作家 ◎その他 尚、作品は撮影するカメラやスマホによって、どうしても実際の作品とは見え方が違う場合があります。 また、ご覧になられるモニター等でも、提示している画像に多少の差異が出ることもあります。 その点、ご理解ご了承の程お願いいたします。
『 《由》*プリント版 』 SUhazy
¥20,000
◎作品情報 作品タイトル:『 《由》*プリント版 』 作者名:SUhazy 制作年:2023年 大きさ(額縁):H515×H415×D20mm 画材・技法:アナログ描画+デジタル描画(Procreate、Photoshop) ED:1〜6 ※こちらの作品は、デジタル版画です。 エディションナンバー(ED)のご指定はできません。 ◎ステートメント 〔抽象の部屋に居るということ〕 抽象的なものを、作る側、それを鑑賞する側、SNSでたまたま見かける側。 それぞれが抱えてきたものを呼び起こす、内に映るもの。 時に共感、時に発見。 ひとりやひとつのものではない、内面的な幾つもの部屋が存在するのかもしれないと思います。 デジタルの描画はどの画材より柔らかく硬く、その画は何処の場面へにも飛び移ることができる、同じ画を加筆して別の画へ枝分かれすることもできる、その自由さを愛しく思っています。 選択と偶然の瞬間の連続によって自身の意思をそっと離れ、何十時間と何万ストローク、じっと関わり続けることで一枚の画となり得えます。 うまれてはうしなわれてゆく、ささやかながら尊い、目に映るそれぞれに名称のついた景色は、いつしか色の並びに変わってゆきました。 近年それらを“借景”として、描画による変容と定着をしてきました。 “抽象(画)”というものに手を引かれて18年になります。 自身の描いた具象画の端の、絵の具の混ざった境目。描きなぐった背景的な場所であったものに、不思議と目が離せなくなったあの日。 〈些細な偶然に焦点があたる、 その心が動く時、 抽象によって留めたくなる〉 制作を通してこの感覚を外側へ残せることを嬉しく思います。 ◎プロフィール SUhazy(エスユーヘイジー) 東京在住 阿佐ヶ谷美術専門学校卒 2008年よりアナログでの抽象画制作を始める。 2015年よりデジタル描画での抽象作品を作り始める。 デジタルペイントツールの描画を主とした流動的な画風、実験的で媒体様式にとらわれない表現を模索する。 ギャラリー吉武・取扱作家 ◎その他 尚、作品は撮影するカメラやスマホによって、どうしても実際の作品とは見え方が違う場合があります。 また、ご覧になられるモニター等でも、提示している画像に多少の差異が出ることもあります。 その点、ご理解ご了承の程お願いいたします。
『 《無題(額装・1)》 黒橙 』 SUhazy
¥150,000
◎作品情報 作品タイトル:『 《無題(額装・1)》 黒橙 』 作者名:SUhazy 制作年:2019年 大きさ(額縁):H470×W280×D15mm 画材・技法:デジタル描画(Photoshop)、塗料、透明塗料 ◎ステートメント 〔抽象の部屋に居るということ〕 抽象的なものを、作る側、それを鑑賞する側、SNSでたまたま見かける側。 それぞれが抱えてきたものを呼び起こす、内に映るもの。 時に共感、時に発見。 ひとりやひとつのものではない、内面的な幾つもの部屋が存在するのかもしれないと思います。 デジタルの描画はどの画材より柔らかく硬く、その画は何処の場面へにも飛び移ることができる、同じ画を加筆して別の画へ枝分かれすることもできる、その自由さを愛しく思っています。 選択と偶然の瞬間の連続によって自身の意思をそっと離れ、何十時間と何万ストローク、じっと関わり続けることで一枚の画となり得えます。 うまれてはうしなわれてゆく、ささやかながら尊い、目に映るそれぞれに名称のついた景色は、いつしか色の並びに変わってゆきました。 近年それらを“借景”として、描画による変容と定着をしてきました。 “抽象(画)”というものに手を引かれて18年になります。 自身の描いた具象画の端の、絵の具の混ざった境目。描きなぐった背景的な場所であったものに、不思議と目が離せなくなったあの日。 〈些細な偶然に焦点があたる、 その心が動く時、 抽象によって留めたくなる〉 制作を通してこの感覚を外側へ残せることを嬉しく思います。 ◎プロフィール SUhazy(エスユーヘイジー) 東京在住 阿佐ヶ谷美術専門学校卒 2008年よりアナログでの抽象画制作を始める。 2015年よりデジタル描画での抽象作品を作り始める。 デジタルペイントツールの描画を主とした流動的な画風、実験的で媒体様式にとらわれない表現を模索する。 ギャラリー吉武・取扱作家 ◎その他 尚、作品は撮影するカメラやスマホによって、どうしても実際の作品とは見え方が違う場合があります。 また、ご覧になられるモニター等でも、提示している画像に多少の差異が出ることもあります。 その点、ご理解ご了承の程お願いいたします。
東京都公安委員会 第303252521470号
美術品商
吉武祐一